薔薇のない花屋 月9ドラマ 香取慎吾 竹内結子

月曜ドラマのフジテレビ月9「薔薇のない花屋」のあらすじや感想などを 書きつつ、主演の香取慎吾さん竹内結子の紹介をしていければと 思います。

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薔薇のない花屋 第3話のあらすじ 

今週でフジテレビ薔薇のない花屋』第3話です。
今週はどのような展開になっていくのでしょうか~

第3話

汐見英治(香取慎吾)の家には今や、英治(香取慎吾)と雫(八木優希)のほか、
菱田桂子(池内淳子)、工藤直哉(松田翔太)と4人がひとつ屋根の下に、窮屈ながらも
暮らす状況になっていた。

そんな中、英治(香取慎吾)が近所のスーパーを通りかかった時、雫(八木優希)の
同級生の省吾(今井悠貴)が万引きをしたとして店員に取り押さえられているところを
目撃する。すぐに英治は省吾のことをかばい、またも自宅へと連れてくる。

しかし、その事実を知った担任の小野優貴(釈由美子)は、勝手なことをしては困ると
英治を叱り飛ばして、省吾を引き取って帰る。ところが、「親には内緒にしてあげる」と話す
優貴先生の好意に対し、省吾は喜びもせず、「言えばいいよ」と開き直った。
困った優貴は、結局のところ、英治に相談に来ることになるのだが・・・。

そんな最中、工藤直哉(松田翔太)は美桜(竹内結子)に、英治と優貴が親密になり
始めていると告げる。美桜(竹内結子)は、その話を聞きなぜだか苛立ち、そんな自分に
また驚くのだった。
美桜は、騙す為に接近していた英治の前で、意外にも、ある開放感を感じ始めていた。
美桜は久しぶりに再会した父・平川辰巳(尾藤イサオ)から、幼い頃の自分のことを聞かされる。その話に、美桜は、あるイタズラを思いつくのであった。

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今週も楽しくなりそうな『薔薇のない花屋』です。
薔薇のない花屋』というタイトルだから、最後は薔薇が登場して終わるのでしょうか。
今週はいよいよ美桜(竹内結子)の気持ちも揺れ動きそうです。

薔薇のない花屋』今週も楽しみましょう。
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