薔薇のない花屋 月9ドラマ 香取慎吾 竹内結子

月曜ドラマのフジテレビ月9「薔薇のない花屋」のあらすじや感想などを 書きつつ、主演の香取慎吾さん竹内結子の紹介をしていければと 思います。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

薔薇のない花屋 第2話のあらすじ 

フジテレビ月9ドラマ『薔薇のない花屋』の第2話です。
先週は盲目だったはずの女性、白戸美桜(竹内結子)が早くも目が見える事は分かり、
一体どうなっていくの?って感じで終わりましたが、月9だけあって面白いですよね。

第2話

「俺はいいんだ」が口癖である汐見英治香取慎吾)について、娘の雫(八木優希)は
作文で、あまりにもいい人すぎて損をしていると思うけれどそれは本当にすごいことだと
思う、と書いていた。

そんな雫とずいぶんと親しくなった白戸美桜(竹内結子)は汐見家にも頻繁に出入りする
ようになっていたが、ある日、英治と工藤直哉(松田翔太)のやり取りをたまたま耳にして
しまいショックを受ける。英治の善意はあくまでも「同情」であり、これで恋愛感情など持た
れたら迷惑だと聞こえたからだ。

飛び出した美桜を追う英治。美桜の傷ついた心には追いかけてきた英治の優しさが染み
こみ、かえって2人の関係は近づいていく。

そんな中で、菱田桂子(池内淳子)が息子たちの事情で老人ホームに行くことが決まった
というニュースが飛び込んできた。喫茶店コロンのマスター四条健吾(寺島進)の提案で、
皆でお別れ会をすることにしたが、当日、いくら待っても桂子が現れる事がなかった。

美桜も病院の同僚の誘いを断ることが出来ず、飲み会に出掛けるが、そこで屈辱的な
出来事に見舞われてしまう。すさんだ心の美桜は、気づくと英治の携帯に電話を掛けていた。


第2話もすごい展開になりそうです。白戸美桜(竹内結子)は汐見英治(香取慎吾)を
騙しているけど、どんどん好きになってしまうパターンな感じがするし、お互い好きには
なるのだろうけど、結ばれるには謎の障害が沢山ありそうだし、面白いですね。

薔薇のない花屋」第2話も楽しみです。



スポンサーサイト


コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。